[First light]クラス
1回2時間、全5回の短期コースです。
first lightクラスでは、参加者自身のオリジナル作品についてのレクチャーや講評は行いません。
講師2名から出題される4つの課題に対して写真作品を制作し、講評を受けるスタイルです。
作品制作をしたことがない方、写真表現の面白さに触れてみたい方に向けた内容となっています。
講義内容の例
・見えないものを撮る
・写さずに表現する
・言葉と写真
.etc.
[Second light]クラス
1回4時間、全8回の長期コースです
second lightクラス参加者は座学やディベート、講評を通して作品制作を進め、最終回にて開催されるワークショップ内コンペにて完成作品を発表することを目標としています。
コンペではグランプリや審査員賞の選出など、明確に作品への評価が下されます。作品を制作し、それが他者からどう評価されるかという、
作家活動をしていく上で避けられない体験の提供を目的としています。
既に制作中の作品がある方はもちろん、作品制作が未経験の方や、撮りたい写真はあるものの作品としてどうまとめればよいかわからない方にも
それぞれの段階に応じて丁寧にサポートを行いながら、オリジナル作品の完成を目指していただける内容となっています。
予定されている講義内容
・座学(コンセプトの作り方、写真集の作り方etc)
・講師2名による作品講評
・参加者同士によるディベート
・自由参加の特別講義(基礎的なレタッチワークフローやフィルムデジタイズ方法論など)
・講師2名+外部ゲストによるワークショップ内コンペ
[First light]クラス
¥46,000 税込
(参加料+教材費+会場利用費込み)
※お支払い方法は振り込みまたはカード決済となります。月謝制ではなく、事前に全額をお支払いいただきます。
追加の料金は一切ありませんが、参加者ご自身の作品制作にかかる費用や交通費等は自己負担です。
[Second light]クラス
¥88,000 税込
(参加料+教材費+会場利用費込み)
※お支払い方法は振り込みまたはカード決済となります。月謝制ではなく、事前に全額をお支払いいただきます。
追加の料金は一切ありませんが、参加者ご自身の作品制作にかかる費用や交通費等は自己負担です。
自由参加の特別講義は別途参加料がかかります。
[first light]参加者の方は割引料金でご参加いただけます。
[First light]クラス
4期生の募集は終了しました。次回募集をお待ちください。
次回募集は2026年7月予定です
4期 開催日時 (2026年)
第1回 5月9日
第2回 5月23日
第3回 6月20日
第4回 7月4日
第5回 7月25日
※全て14時から16時まで、2時間。
[Second light]クラス
4期生の募集は終了しました。次回募集をお待ちください。
次回募集は2026年6月予定です。
注意事項
参加料のお支払いは参加決定のメールを受信してから1週間以内にお願いしております。
お支払いが期日までに確認できなかった場合、参加を取りやめたと判断いたします。
参加者間のトラブルについては原則当事者間で解決してください。ただし暴力行為やハラスメント、法令違反行為等が発生した場合は、主催者が適切な措置を取る場合があります。
返金ポリシー
参加通知のメール受信後1週間以内はキャンセルが可能です。既に料金をお支払い済みの場合、事務手数料2,000円を引いた金額を速やかにご返金致します。
教室にご参加されてからの返金は原則致しかねますが、病気や怪我等の特別な事情がある場合は個別にご相談ください。
遅刻や欠席、ワークショップを辞めたくなった場合などご自身の都合で参加できない場合の返金は致しません。
(やむを得ず欠席される場合、講義内容や作品制作への助言などを後日メールやLINE等でお送りする措置を用意しています)
但し、下記事項に当てはまる場合は返金や代替措置を用意しております。
①主催者側の一方的な事情によりワークショップを早期終了することになった場合。
→ 残りの開催回数 × ¥5,000 をご返金します。
②新型コロナウイルスの流行や自然災害など、主催者側が予期できない事情でワークショップを早期終了することになった場合。
→ 残りの開催回数 × ¥3,000 をご返金します。
※¥3,000の理由として、主催側で会場予約料、講師手配等の諸経費が事前に発生しており、それを考慮した返金額設定となります。
予めご了承ください。
③台風など、一時的な災害等により予定されていた日程でワークショップが開催できない場合。
→参加者と講師で相談し振替日を設定して開催します。
振替日に参加できない方には1回分の料金¥11,000から事務手数料を引いた¥6,000をご返金します。
④何らかの事態でワークショップの開催が一時的に中止されたが、再開の見込みがある場合。
→ 返金せずスケジュールを調整、延長し続行するか、残りの日程をスケジュール通りに続行し開催できなかった回数分を返金する等参加者と相談し対応します。
※②の事例と同様に、一時的な中止の理由が主催者側で予期困難な事情だった場合、返金額は¥3,000 × 開催できなかった回数となります。
⑤参加者が重篤な病気や怪我などで、参加継続が困難になった場合
・ワークショップ1~3回まで参加した後にキャンセルすることを運営に伝えた: 残りの回数 × 6,000円をご返金します。
(例)ワークショップ第2回まで参加した。その後病気によりワークショップ参加が不可能になった。
→残りの6回 × 6,000円 = 36,000円をご返金します。
・ワークショップ4回目以降まで参加した後にキャンセルすることを運営に伝えた : 基本返金不可とさせていただきます。
(例)ワークショップ第4回まで参加し、その後病気によりワークショップ参加が不可能になった。
→ご返金は原則致しません。
個人情報の取り扱い
こちらが入手したワークショップ参加者の個人情報は、ワークショップ運営を円滑に進めるためだけに使用します。
第三者への提供や運営以外の目的には一切使用せず、厳重に管理いたします。
来期以降の募集開始メールを希望された方を除き、ご参加いただけなかった方の情報は募集締め切り後30日以内に全て削除いたします。